タイトル:『13歳からの進路相談』
著者:松下雅征
13歳の目線で進路を考えると、多くが高校進学ではないでしょうか。
たくさんある学校の中から一つだけを選ばなくてはいけない。
ということは、他の選択肢を捨てるということです。
それでは何を基準に選べばいいのか?
そういうことが、マンガと図解でわかりやすく解説されています。
きっとその考え方は高校や大学だけじゃなくて、20代、30代、いやどの年代でも役に立つ考え方ではないかな?と思います。
自分の軸をしっかり持つ、それを早いうちに見つけられたら、きっと長い人生ずーっと使えるような気がします。

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